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ヨガ雑談チャット 2023.01.19.23:00-23:30

  • 高橋陽介 :こんばんは、いま見られている記事のことなどについて雑談していきます。
  • 高橋陽介 : 今日は全体的にアクセスが多いですね。ありがとうございます。
  • 高橋陽介 : 「ウッティタハスタパダングシュターサナの効果とやり方・図解」の記事が読まれていますね。«link»
  • 高橋陽介 : 立位バランスの中では代表的なポーズですね。柔軟性も大切ですが、下腹部・骨盤底の安定性も大事です。アンバランスな状態で、末端をなるべく大きく動かすには、体幹が安定していたほうが良いです。
  • 高橋陽介 : 「マリーチアーサナD(賢者マリーチのポーズD)の効果とやり方・図解」の記事が読まれていますね。«link»
  • 高橋陽介 : アシュタンガヨガのハーフプライマリーの中では一番難しいポーズですね。
  • 高橋陽介 :肩・腕の動きや背骨の動きも重要ですが、まずは半蓮華座を深く組めるように練習すると良いでしょう。
  • 高橋陽介 : 蓮華座を深くして片方のお尻が浮きすぎないようにすると、ねじりもより深まります。お尻が浮いていると、背骨の下部が側屈してしまい、背骨のねじりを妨げます。
  • 高橋陽介 : 無理に手をつかみにいって猫背になってしまったりすると、これもねじりを妨げます。
  • 高橋陽介 : 「アグニスタンバーサナ(陰ヨガのスクエアポーズ・ダブルピジョン・薪のポーズ・焚き木のポーズ)〜重力を使って股関節を動かし、骨盤調整〜」の記事が読まれていますね。«link»
  • 高橋陽介 : あと、「サドルポーズ(陰ヨガ・鞍のポーズ)〜体の前側全体の流れを整える〜」も読まれています。«link»
  • 高橋陽介 :このころ、陰ヨガのアーサナの解説記事をよく書いていました。
  • 高橋陽介 : 陰ヨガ自体の説明は、以下の記事にまとめてあります。この記事もだいぶ古いですが。«link»
  • 高橋陽介 : 一般的なヨガクラスでは動かなかった部分が動かせるようになったりして可動域があがることもあるので、陰ヨガは私はとても有効なアプローチだと思っています。
  • 高橋陽介 : 運動量が少ないとか、プロップスをたくさん使うのでめんどくさいとか、いろいろなイメージもありますが。
  • 高橋陽介 : 私の陰ヨガクラスでは、あまりプロップスは使いませんね。そして結構しっかり股関節などを動かします。
  • 高橋陽介 : 「サーランバシルシャーサナⅡ(三点倒立・支えのある頭立ち)の効果とやり方」の記事が読まれていますね。«link»
  • 高橋陽介 : これも懐かしいですね、インドでよく練習していたポーズです。
  • 高橋陽介 : ここからサイドクロウにいったりするのをよくやってました。«link»
  • 高橋陽介 : 肘をついて行う一般的なシルシャーサナとは異なり、手でしっかり床をおさないと安定しません。なので、しっかり押せるような手・肘・肩のポジションをつくるのが大事です。
  • 高橋陽介 : シルシャーサナの記事はこちら。«link»
  • 高橋陽介 : 「カンダラーサナ(足首をつかんだ橋のポーズ)の効果とやり方・図解」の記事が読まれていますね。«link»
  • 高橋陽介 : めずらしいですね。これを調べようとする人がいるとは。あまり日本の一般的なヨガクラスでは行われていないポーズかなと思います。
  • 高橋陽介 : 橋のポーズのバリエーションとして、たまにクラスでも使っています。しっかり後屈できていないと、足首をつかむことができませんので、自分の柔軟性をチェックするためにも有効なポーズかもしれません。
  • 高橋陽介 : 「ジャーヌシルシャーサナB(坐位の片脚前屈・股関節内旋)の効果とやり方・図解」の記事が読まれていますね。«link»
  • 高橋陽介 : アシュタンガヨガのハーフプライマリーに含まれる片脚前屈のポーズですが、しっかりやり方を理解して行っている人は少ないかもしれません。
  • 高橋陽介 : なかなか難しいポーズです。曲げている脚と骨盤の向きをよく観察しながら、慎重に深めていくと良いでしょう。
  • 高橋陽介 : アシュタンガヨガのアーサナをしっかり調べると、とてもよくできているなぁと感じます。身体のどこかがおろそかになっていると、ちゃんとした形にならないようになっています。先程のマリーチアーサナDもそうですね。
  • 高橋陽介 : なるべく全身に均一に意識を向けて、負担が偏らないように、少しずつ深めていきましょう。
  • 高橋陽介 : それでは今日はこのへんで、またお会いしましょう。

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