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「クンダリニー・タントラ」を読む【35】第2章 8節:ヴィシュッディチャクラ

「クンダリニー・タントラ」を読む【35】第2章 8節:ヴィシュッディチャクラ

いろいろな「波」に関係し、不老・若返りの鍵ともなる、第5チャクラ

「KUNDALINI TANTRA(クンダリニー・タントラ)/Swami Satyananda Saraswati(スワミ・サティヤナンダ・サラスワティ)著」を読み進めていく形で、クンダリーニヨガの概要を紹介していきます。

「Kundalini Tantra 英語版 ペーパーバック」 Swami Satyananda Saraswati (著)

「Kundalini Tantra 英語版 Kindle」 Swami Satyananda Saraswati (著)

用語:クンダリニー(クンダリーニ)
用語:チャクラ
用語:ナディ(ナーディー)

これらは今は誰もが見えるもの・感じ取れるものではないので、扱うのが難しい分野ではありますが、心身の改善のためにも、ヨガのポーズや瞑想を洗練させるためにも、そしてさらなる進化のためにも、これらの「見えないもの」も注意深く研究して、気づきを磨いていくと良いかと思います。

参考:クンダリニーヨーガ(クンダリーニヨガ)の研究まとめ

今回は、第2章の8節、第5チャクラのヴィシュッディチャクラに関する部分です。ヴィシュッダと表記されることもあります。

以下、引用部分の太字強調は私が個人的に重要と思ったところを示したものです。

この記事の目次

ヴィシュッディチャクラの概要・位置

Vishuddhi chakra is known as the ‘purification center’. The Sanskrit word shuddhi means (to purify), and in this chakra the purifying and harmonizing of all opposites takes place. Vishuddhi is also known as the ‘nectar and poison center’. Here, the nectar which drips down from bindu is said to be split into the pure form and the poison. The poison is discarded and the pure nectar then nourishes the body, ensuring excellent health and longevity.

ヴィシュッディチャクラは「浄化のセンター」として知られ、「シュッディ」は「浄化」を意味する言葉です。

左右のナディを浄化する片鼻呼吸法は、ナディショーダナあるいはナディシュッディ・プラーナーヤーマと呼ばれることもあります。

このチャクラでは、全ての二元性を持つものに浄化と調和がもたらされるといいます。

ヴィシュッディはまた、「ネクター(霊薬)と毒のセンター」としても知られ、後頭部のビンドゥから落ちてきたネクターがここで純粋な部分と毒の部分に分かれるといいます。毒は捨てられ、純粋なネクターが体に栄養を与え、これが健康と長寿をもたらす、と説明されています。

「ネクターと毒」については、後ほど詳しく説明されます。

Vishuddhi represents a state of openness in which life is regarded as the provider of experiences that lead to greater understanding. One ceases to continually avoid the unpleasant aspects of life and seek the pleasant. Instead there is a flowing with life, allowing things to happen in the way that they must. Both poison and nectar are consumed in vishuddhi chakra, and they are understood to be but parts of a greater cosmic whole. Proper understanding and true discrimination dawn out of this equal acceptance of the dualities and polarities of life.

ヴィシュッディチャクラは「開放された状態」を表すセンターであり、大いなる理解のための経験を与えてくれるものであるといいます。

覚醒した人は、人生の不快な面を絶えず回避し続けることも、楽しい面を探し求めることもやめて、生には流れがあることを理解し、起こるべきことを受け入れるようになるといいます。

毒もネクターもヴィシュッディで消費され、それらもまた大いなる宇宙の一部にすぎないということが理解されます。

ヴィシュッディチャクラがもたらす正しい理解と識別は、世界の善悪・好き嫌いといった二元性の二極をともに受け入れるような意識へと、変容するのを導くといいます。

Vishuddhi chakra is in the cervical plexus directly behind the throat pit. Its kshetram is in the front of the neck, at the throat pit or thyroid gland. The physiological concomitants of vishuddhi are the pharyngeal and laryngeal nerve plexi.

ヴィシュッディチャクラの位置は頸部神経叢の中にあり、喉のくぼみの真後ろにあると説明されています。クシェートラムには喉のくぼみか、甲状腺が用いられます。生理学的には、ヴィシュッディチャクラは咽頭の神経に関わっているといいます。

ヴィシュッディチャクラを表す伝統的なシンボル

(画像出典:Wikipedia)

Some tantric texts say vishuddhi chakra is represented by a dark grey colored lotus, however, it seems to be more commonly perceived as a purple lotus of sixteen petals. These sixteen petals correspond to the number of nadis associated with this center. On each petal one of the Sanskrit vowels is inscribed in crimson – am, aam, im, eem, um, ооm, rim, reem, lrim, lreem, em, aim, om, aum, am, ah. In the pericarp of this lotus is a circle which is white like the full moon, representing the element of ether or akasha. This ethereal region is the gateway to liberation for one whose senses are pure and controlled. Within this moon shape is a snow white elephant, also symbolic of the akasha element. This is considered as the vehicle of consciousness of this plane, and the aspirant may picture himself upon its back. The bija mantra is ham, also pure white, which is the seed sound or vibration of the etheric element.

いくつかのタントラの文献によれば、ヴィシュッディチャクラはダークグレーの蓮華として表されるといいますが、よく知覚されるイメージとしては、紫色で16枚の花弁を持つ蓮華として見えることが多いようです。

花弁の枚数は、チャクラを介して流れるナディの数を表しています。花弁にはそれぞれ、अ a आ ā इ i ई ī उ u ऊ ū ऋ ṛ ॠ ṝ
ऌ ḷ ॡ ḹ ए e ऐ ai ओ o औ au अः ḥ अं ṃ の母音が深紅の色で描かれているといいます。

中央には、満月のような白い円が描かれ、エーテル(虚空)の元素を表しています。この領域は、解脱への門として、人の感覚を浄化しコントロールできるようにしていくことを表しているといいます。ビージャマントラはहं haṃで、これも純粋な白色で描かれ、エーテル的な要素の音・振動の種子となる音であると説明されています。

エーテル的な要素のことをタットワと呼ぶこともありますが、物質世界が作られる素になる微細なものが、その次元に存在すると考えられています。

Vishuddhi belongs to the fifth loka, the plane of janaha. Its vayu is udana which lasts till the end of life and rises upwards, and along with ajna chakra, vishuddhi forms the basis for vigyanamaya kosha which initiates psychic development. The tanmatra or sense is hearing and the gyanendriya or organ of knowledge is the ears. The karmendriya or organ of action is the vocal chords.

ヴィシュッディチャクラは第5次元であるジャナ(ジャナハ)・ローカに属し、ヴァーユはウダーナに関係し、アージュニャーチャクラとともにヴィグニャーナマヤコーシャ(理知鞘)を司っているといいます。

ウダーナは、体内の5つの気の中の一つで、上向きに引っ張り上げるような役割があり、身体が倒れずに立っているためにこの気が働いているといいます。

ヴィグニャーナマヤコーシャは、ここでは超常的な能力の発達を始める役割があると説明され、精神活動の上位の部分(低位な思考や欲望ではない、純粋な思考など)を担当するものです。

用語:ローカ loka
用語:コーシャ koṣa

ヴィシュッディチャクラに関係するタンマートラ(感覚)は「聴覚」であり、ギャネンドリヤ(感覚器官)は「耳」で、カルメンドリヤ(行動器官)は「声帯」であるといいます。

喉のチャクラが「聴覚」に関係するというのは、私も最初はピンとこなかったですね。しかし、このチャクラに集中することによって、様々な聞こえなかった音や声が聞こえるようになるといわれます。

In nada yoga, the branch of kundalini yoga concerned with sound vibration, vishuddhi and mooladhara are considered to be the two basic centers of vibration. In nada yoga the ascent of consciousness through the chakras is integrated with the musical scale. Each note of the scale corresponds to the vibratory level of consciousness of one of the chakras. This scale, often chanted in the form of mantras, bhajans and kirtans, is a very powerful means of awakening kundalini in the different chakras.

クンダリニーヨーガの支流として音や振動に関連した行法を中心に用いるナーダヨーガでは、ヴィシュッディチャクラとムーラーダーラチャクラは、振動に関する2つの基本的なセンターとして扱われるといいます。

ナーダヨーガでは、チャクラを通じて意識が高い次元に上昇していく過程を、音楽のスケール(ドレミファソラシの7つの音)によって表しています。それぞれの音は、それぞれのチャクラにおける意識レベルと対応しており、マントラやバジャンやキールタンでそれらの音を使って唱えることは、各チャクラの覚醒につながる強力な行法となるといいます。

Mooladhara is the first and vishuddhi is the fifth level of vibration in the scale. They produce the basic sounds or vowels around which the music of the chakras is constructed. These vowel sounds, pictured on the sixteen petals of the yantra, are the primal sounds.

ムーラーダーラチャクラは1つめの音(ド)、ヴィシュッディは5つめの音(ソ)に対応し、これらは和音の基礎ともなる音で、他のチャクラの音はこの基礎をもとにして和音を形成していきます。

私はもともと音楽をつくっていたので、このあたりの話にはとても興味を持ちました。確かに音楽理論においても、和音をつくるときにこの2つの音は重要で、ちなみにこの2つの音だけを弾くとギターやキーボードのリフなどでよく使われるパワーコードとなり、3つめの音が加わるまでは「明るい」「暗い」という印象のない、ある意味、二元性にとらわれない和音になります。

ここでは7つのチャクラと白鍵盤の7音を対応させていますが、たとえばドランヴァロ・メルキゼデク氏の書籍では、黒鍵盤を含めた13音をつかった13チャクラシステムなども紹介されています。

ネクター(霊薬)と毒、不老と若返りの鍵

In the tantric scriptures it is said that within bindu at the back of the head, the moon is secreting a vital fluid or essence known as nectar. This transcendental fluid drips down into the individual consciousness from bindu visarga. Bindu can be regarded in this context as the center or passage through which the individuality emerges from cosmic consciousness in sahasrara.

後頭部の一番上にあるビンドゥから、生命活動のエネルギーとなる「ネクター」が流れ落ちている、という話はここまでも何度かでてきました。ビンドゥは、頭頂のサハスラーラにある宇宙意識から、個人意識が流れ出てくる源であるとみなされます。

This divine fluid has many different names. In English it can be termed ambrosia – the nectar of the gods. It is also known as amrit – the nectar of immortality. In the Vedas it is known as soma and in the tantras it is referred to as madya (divine wine).

「ネクター」は世界中で様々な名前で呼ばれています。

アンブロシア、アムリタ、ソーマ、マディヤ(聖なるワイン)、あるいは、ここではあげられていませんが日本では「エリクサー」という名前が一般的かもしれません。ファイナルファンタジーでHP・MPを一瞬で全回復する霊薬ですね。

Between bindu and vishuddhi chakras there is another smaller psychic center known as lalana chakra or talumula, and it is closely related to vishuddhi chakra. When the nectar trickles down from bindu it is stored in lalana. This center is like a glandular reservoir, situated in the back of the nasopharynx, the inner cavity above and beyond the soft palate into which the nasal passages open. When you perform khechari mudra you are attempting to turn the tongue up and backwards into this cavity to stimulate the flow of nectar.

後頭部のビンドゥと喉のヴィシュッディチャクラの間には、ララナチャクラあるいはタルムーラと呼ばれる小さなセンターがあり、ネクターはビンドゥから流れ落ちてきた後、軟口蓋の上あたりにあるララナチャクラで一度保存されるため、舌を上に向けて伸ばし軟口蓋を刺激するケーチャリームドラーを行うことによって、ネクターの流れを導くことができるといいます。

参考:ハタヨーガプラディーピカー概説 3.32-3.54 〜ケーチャリームドラーのやり方と重要性〜

Although this fluid is known as ambrosia, it actually has a dual nature which can act as poison as well as nectar. When it is produced in bindu and stored in lalana it remains undifferentiated, neither poison nor nectar. As long as vishuddhi chakra remains inactive, this fluid runs downward unimpeded, to be consumed in the fire of manipura, resulting in the processes of decay, degeneration and finally death in the body’s tissues.

ララナチャクラに落ちてきた液体は、その時点では実は毒でもネクターでもない状態であるといいます。

ヴィシュッディチャクラが覚醒する前では、その液体はただ流れ落ちてしまうため、臍の後ろにあるマニプーラチャクラで消費されることによって、いずれは肉体は腐敗していき死に至るという話は前にも出てきました。

However, by certain practices such as khechari mudra, the ambrosia is secreted from lalana and passes to vishuddhi chakra, the purifying and refining center. When vishuddhi is awakened the divine fluid is retained and utilized, becoming the nectar of immortality. The secret of youth and regeneration of the body lies in the awakening of vishuddhi chakra.

しかしケーチャリームドラーのようなハタヨーガの技法を用いることで、ララナから分泌された液体はヴィシュッディチャクラで浄化され、そこで保たれて有用化され、不滅のネクターへと変わるといいます。

つまり不老や若返りの鍵は、ヴィシュッディチャクラにあると説明されています。

In this chakra it is possible that not only internal poisons but also external poisons can be neutralized and rendered ineffective. This is one of the siddhis associated with vishuddhi chakra, and many yogis have possessed this power. It depends on the awakening of the throat center and bindu visarga in the brain, to which it is directly connected.

ヴィシュッディチャクラは内側の毒も外から入る毒も無効化することができる能力を持っており、それが覚醒して初めてネクターの力を用いることができるようになるといいます。そのために、喉のヴィシュッディチャクラと、脳の中のビンドゥ・ヴィサルガを覚醒させ、それらをつなぐことが必要であると説明されています。

ヴィシュッディチャクラの秘めた力

Vishuddhi is the center responsible for receiving thought vibrations from other people’s minds. This actually occurs through a minor center which is closely connected with vishuddhi. It acts somewhat like a transistor radio tuning into a radio station, allowing the yogi to tune into the thoughts and feelings of people both close by and far away. The thought waves of others are also experienced elsewhere in the body, in other centers such as manipura, but the actual reception center of thought waves and transmissions is vishuddhi. From vishuddhi they are relayed to the centers in the brain associated with the other chakrass and in this way they enter into the individual awareness.

ヴィシュッディチャクラは、人々(近いか遠いかに限らず)の心から発せられる思考の波を感じ取るセンターとして働きますが、正確にはヴィシュッディチャクラの近くにある小さなセンターを通してその働きが行われているといいます。

以前に出てきたチャクラにも、思考の波を感じ取る力があるものがありました。たとえばマニプーラチャクラもそうですが、しかし実際にそれを知覚したり発信したりする中心的な機能を持っているのはヴィシュッディチャクラであると説明されています。ヴィシュッディチャクラから発せられた波が、他のチャクラが協力して伝え、それらに関連する脳の部位が働いて、個人の意識の中に入っていくという流れで機能していると説明されています。

わかりにくい部分もありますが、ヴィシュッディチャクラは特に「波」というものを、発したり、受け取ったりするという機能の中心を担っているように思えます。物質的に考えるなら、喉は「声」という「波」を発する部分でもあります。

Associated with vishuddhi is a particular nerve channel known as kurma nadi, the tortoise nadi. When it is awakened, the practitioner is able to completely overcome the desire and necessity for food and drink. This capability has been demonstrated by many yogis in the past.

ヴィシュッディチャクラと関連するナディとして、クールマナディ(亀のナディ)があり、これが覚醒することによって食べ物や飲み物への欲望がなくなり、それらを必要としなくなるといいます。

Vishuddhi is actually the legendary ‘fountain of youth’. It is said that when kundalini is in vishuddhi one enjoys eternal youth. When it awakens by the practices of hatha yoga, kundalini yoga or tantra, then a spontaneous physical rejuvenation begins to take place. There is a point in life, usually in the second or third decade, when the rate of degeneration of the cells of the body surpasses the rate of regeneration. It is from that point that decay, old age, disease and death come to man. In certain disease states such as some forms of leukemia, the degenerative and destructive forces develop even more rapidly. The rejuvenation effected by vishuddhi chakra on the tissues, organs and systems of the body is in contradistinction to this ongoing ageing process, which is man’s normal condition.

ヴィシュッディチャクラは先にも示されたように「若返りの泉」として知られ、ハタヨーガやクンダリニーヨーガやタントラの実践によって適切に覚醒させれば、肉体の若返りが始まるといいます。

通常は20〜30代を境に、細胞が再生するスピードと崩壊するスピードが逆転して老化・死へ向かっていきますが、ヴィシュッディチャクラによる若返りは、そういった通常の過程とは対照的に働き始めるといわれます。

The powers attained through awakening vishuddhi include imperishability, full knowledge of the scriptures and also the knowledge of the past, present and future. The sense of hearing becomes very sharp, but through the mind and not the ears. One frequently experiences shoonyata, the void, and he overcomes all fear and attachment. He is then able to work freely in the world without being attached to the fruits of his actions.

ヴィシュッディチャクラの覚醒によって、不滅さ、すべての聖典の知識、過去現在未来のすべての知識が得られるといいます。だいぶ大げさに言っているようにも思えますが、全ての物質や情報が「波」によって成り立っているとすれば、その波を知覚しコントロールする力が得られれば、不可能なことではないかもしれません。

聴覚は非常に鋭くなりますが、それは耳を通してというよりは心を通しての知覚ということのようです。

また、頻繁に「空」の経験をするといいます。それによって、すべての恐怖と執着を乗り越えられ、結果に執着せず自由に仕事をすることができるようになると説明されています。

次記事:「クンダリニー・タントラ」を読む【36】第2章 9節:ビンドゥ・ヴィサルガ

前記事:「クンダリニー・タントラ」を読む【34】第2章 7節:アナーハタチャクラ

参考文献

「Kundalini Tantra 英語版 ペーパーバック」 Swami Satyananda Saraswati (著)

「Kundalini Tantra 英語版 Kindle」 Swami Satyananda Saraswati (著)

「密教ヨーガ―タントラヨーガの本質と秘法」本山 博 (著)

「クンダリニー」ゴーピ・クリシュナ (著), 中島巌 (翻訳)

「Asana Pranayama Mudra Bandha 英語版」Swami Satyananda Saraswati (著)

「チャクラ」C.W.リードビーター (著), 本山 博 (著), 湯浅 泰雄 (著)

「光の手 (上)」バーバラ・アン・ブレナン (著), 菅靖彦 (翻訳)

「神智学大要 第1巻  エーテル体」A.E. パウエル (編集), 仲里 誠桔 (翻訳)

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